投資ツール

複利計算シミュレーター

元本・毎月の積立額・想定年利・運用期間を入力して、複利効果による資産の成長をシミュレーションできます。

シミュレーション条件

100万円

5万円

%

最終資産額

2,335万円

元本合計

1,300万円

運用益(税引前)

+1,035万円

資産推移グラフ
年次推移表
年数元本合計運用益総資産額
1年目160万円+7万円167万円
2年目220万円+17万円237万円
3年目280万円+31万円311万円
4年目340万円+48万円388万円
5年目400万円+70万円470万円
6年目460万円+95万円555万円
7年目520万円+126万円646万円
8年目580万円+160万円740万円
9年目640万円+200万円840万円
10年目700万円+244万円944万円
11年目760万円+294万円1,054万円
12年目820万円+350万円1,170万円
13年目880万円+411万円1,291万円
14年目940万円+479万円1,419万円
15年目1,000万円+553万円1,553万円
16年目1,060万円+635万円1,695万円
17年目1,120万円+723万円1,843万円
18年目1,180万円+819万円1,999万円
19年目1,240万円+923万円2,163万円
20年目1,300万円+1,035万円2,335万円

複利計算とは?

複利とは、元本だけでなく過去に得た利息にも利息がつく仕組みです。 単利(元本のみに利息がつく方式)と比べて、長期間運用するほど大きな差が生まれます。

例えば、100万円を年利5%で20年間運用した場合:

  • 単利の場合:100万円 + (100万円 × 5% × 20年) = 200万円
  • 複利の場合:100万円 × (1.05)^20 ≒ 265万円

このように、複利効果は「時間」が最大の味方です。 早くから積立投資を始めることで、複利の恩恵を最大限に受けることができます。

想定年利の目安

投資対象想定年利備考
定期預金0.01〜0.3%元本保証あり
国内債券0.5〜2%低リスク
バランス型投資信託3〜5%株式と債券の分散
全世界株式インデックス5〜7%長期では最も人気
米国株式(S&P500)7〜10%過去実績ベース

※上記は過去の実績に基づく参考値であり、将来のリターンを保証するものではありません。