投資ツール

FIRE達成計算

毎月の生活費・現在の資産・投資額・想定年利・取り崩し率を入力して、FIRE達成までの年数と資産推移を確認できます。

シミュレーション条件

20万円

500万円

10万円

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FIRE目標額

6,000万円

達成予定年数

22年

最終資産額

6,027万円

運用益

+2,967万円

資産推移グラフ
年次推移表
年数投資元本合計運用益総資産額
1年目620万円+29万円649万円
2年目740万円+65万円805万円
3年目860万円+110万円970万円
4年目980万円+163万円1,143万円
5年目1,100万円+225万円1,325万円
6年目1,220万円+296万円1,516万円
7年目1,340万円+376万円1,716万円
8年目1,460万円+468万円1,928万円
9年目1,580万円+570万円2,150万円
10年目1,700万円+683万円2,383万円
11年目1,820万円+808万円2,628万円
12年目1,940万円+946万円2,886万円
13年目2,060万円+1,097万円3,157万円
14年目2,180万円+1,262万円3,442万円
15年目2,300万円+1,441万円3,741万円
16年目2,420万円+1,636万円4,056万円
17年目2,540万円+1,846万円4,386万円
18年目2,660万円+2,074万円4,734万円
19年目2,780万円+2,320万円5,100万円
20年目2,900万円+2,584万円5,484万円
21年目3,020万円+2,868万円5,888万円
22年目3,060万円+2,967万円6,027万円

FIREとは?

FIREは「Financial Independence, Retire Early(経済的自立と早期リタイア)」の略で、 生活費を資産運用からの取り崩しでまかなえる状態を目指す考え方です。

米国のトリニティ・スタディで示された「4%ルール」が有名で、 適切な資産規模があれば長期の生活費を賄えるとされています。

4%ルールについて

取り崩し率とは、年間で資産の何%を生活費として取り崩すかを示す指標です。 4%ルールでは「年間生活費 ÷ 0.04」をFIRE目標額として算出します。

4%は長期運用の実績を踏まえた目安であり、投資環境や生活スタイルによって調整するのが理想です。